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フレンドリーな彼ママにタジタジ

学生時代に付き合って5年目になる彼の母親は遠距離に住んでいてなかなか会う機会がありませんでした。
ちょうど用事があるので近くに来るからご飯でも行こうという話になり、一緒に食事に誘われたので行くことになりました。

 

彼ママ体験談

とにかく明るく、化粧品販売をしているからか見た目も若くて驚きました。
今まで付き合った人の両親には会ったことがなかったので、もっと厳粛な雰囲気で静かに食事する雰囲気を想像していました。
しかしすごく気さくで、彼とも友達のように話して接しています。
焼肉屋に行ったのですが、彼も彼のお母さんもガンガン飲んでいくので私も合わせなくてはと飲んでいました。
とてもノリも良い彼のお母さんは、今度一緒にディズニーランドに行きたいと盛り上がり始めました。
想像していた怖い緊張感のある雰囲気ではなかったので、私も色々話をしました。
彼と遠く離れて生活しているからか、普段の彼の話を聞きたいとたくさん質問にも合いました。
途中からはお母さんというよりは、お姉さんと話しているような気分になりました。
しかし、あくまでも母親なので敬意を払いながらマナーなどにも気を使いながらその場を過ごしました。
こんなに明るい雰囲気で付き合った彼の母親と話せたことは後にも先にも、この彼の母親だけでした。
その食事会の後も、彼と一緒にいる時に彼のお母さんから電話があれば、彼のお母さんは私と話したがってくれました。
電話でも色々話しましたし、自分の会社の化粧品なども送ってくれたりと本当に良くして頂きました。
後日談では、私の第一印象がニコニコとしてマナーも良かったから気に入ったとのことでした。
緊張していても、なるべく終始笑顔でニコニコしているのが一番良いと思いました。

 

気をつけたこと・コツ

まずは、服装と化粧に気を遣いました。
派手になりすぎず、清潔感もありつつ、それでいてキチンと多少の華やかさはあるようなコンセプトで準備しました。
もちろん言葉遣いは始終気をつけていましたし、マナーもキチンとしていました。
常に食べ物や飲み物に目を配り、甲斐甲斐しくしていました。
食べ物は自分ではなく彼やお母さんの食べ物を準備して、自分はあまりたくさん食べなかったです。
母親なので彼を褒めると喜ぶので、彼のすごかった話などをしたら非常に喜んでいました。
彼とはお母さんの前ではベタベタせずに少し距離をあけるようにも心掛けました。
一番気を遣ったことは、最初から最後までニコニコと笑顔を保つことです。
愛想良くすることが一番です。

 

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